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日本の桧、杉で無垢の柱、無垢の梁を使った家は、木材が呼吸できるので長持ちします。 尚且つ、マイナスイオン効果もあり、体調が良くなったという報告もあります。
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床合板はノンホルム、棚板に至るまで建材は、F☆☆☆☆の材料(ホルムアルデヒド等級の最上位規格)を使っているので、いやな臭いもなく 頭痛やアレルギー体質の方も安心です。
3
非塩ビクロスにしても、クロスののりに気を使わなければ、意味がありません。 そこでノンホルマリン接着剤を使用し、居室のVOC濃度をより低く抑える様、配慮しています。
4
南面に大きな窓を設置し、庇を十分出しておけば、夏は日差しを遮り、冬は自然の光を多く取り入れることができます。 また、風通しも良くなり、建物も人間も健康になります。更に、各部屋に窓を2ヶ所以上設け、換気を良くすることも大切な事です。
5
畳は、安全な畳をおすすめします。農薬の使用量が少なく、着色、防虫などの処理をしていないものを選びましょう。畳の下にヒバシートを入れることで 抗菌、防カビ、防臭、防ダニ効果を発揮します。ヒバの持つ成分で、リラクゼーション効果もあるようです。
6
ペット同居の住宅を計画されるなら、ペット用トイレは壁で囲み、上部に換気扇を付ける事で、臭いが気にならなくなります。
7
家全体の水道水が活性化される活水器を付けると、シャワーの水も体にやさしい まろやかな水になります。植物の育成にも良いようです。(飲み水には更に浄水器を付けると安心です。)
8
壁、天井の仕上材に、珪藻土や、エコカラットなどを使用すると、調湿、脱臭効果などがあります。 洗面、トイレ、老人室等に特に効果があり、お勧めです。(特に珪藻土には何十万もの空ほうがあるため脱臭作用が期待できます。)
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暖房の方法は、色々ありますが、大きく分けてエアコンなどの『温風暖房』と床暖房やオイルヒーターなどの『輻射暖房』があります。 温風暖房では室温が21〜22℃ないと暖かく感じられませんが、輻射暖防では室温が17〜18°で快適な温度になります。 冬場の乾燥も少なくなるので輻射暖房をお勧めします。
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自然素材は、自然の持つやさしさや揺らぎの効果をもたらしてくれ、リラクゼーションを生む空間を作ります。 健康に、気持ちよく暮すことが出来たなら、子供たちも伸び伸び成長することが出来るでしょう。 健康を考え、天然木を使った住宅をお勧めします。